Dr.ライセンス
選ばれる理由

1.AI顔認証

AIはドライバーの顔を覚えます。車内カメラ映像から、AIがドライバーの顔を認識。自動的に誰が乗車したか判断するので、乗り替わる度にSDカードを差替えたりするような端末操作は不要です。
例えば、1台の車にAさんとBさんのように複数人が運転した場合、それぞれAさんの運転とBさんの運転を自動で分けて記録します。また、1人のドライバーがA車・B車と複数台を運転した場合でも、同じドライバーとして記録されます。

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー AI顔認証

2.交通事故削減効果が高い

Dr.ライセンスは一般論の研修と違い、ドライバーが自分事化しやすい仕組みになっています。ドライバー本人が自分の運転に関心を持てるよう、スマートフォンからも自身の運転レビューを確認でき、自ら振り返りを行うことにより、安全運転意識が向上します。
管理者には、AIが危険な運転を検知すると、リアルタイムに通知されます。通知されたドライブレコーダーの映像をもとに、具体的な出来事を対象にして指導できます。

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー 危険な運転を検知

3.情報が正確

GPS、地図データと連動しています。
カメラ映像ではなく、地図データと照らし合わせて判断していますので、一時停止や制限速度などの道路標識が隠れていても、正確に情報をとらえます

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー GPS 地図データ 連動

4.取付位置が自由

カメラは、電源を取得するだけで使えます。本体(前方撮影用のカメラ)と車内カメラは別体なので、取付位置の自由度が高く、自動ブレーキが付いた車両でも設置できます。また、内外一体型と違い、サンバイザーで車内カメラを隠されてしまうようなことも避けられます。
広角レンズを採用した小型でフラットなデザイン。車内カメラは赤外線LED搭載なので、夜間でも鮮明な映像を撮影できます。

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー カメラ

5.プライバシー保護

車内カメラの録画に抵抗感をもつドライバーがいるのも事実です。プライバシーモードに設定すると、停車してから3分後に、車内カメラの録画と録音が自動停止されます。また、車内カメラの映像にぼかしをかけることや、音声の録音のみしないように設定することもできます。

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー プライバシーモード ぼかし

6.わかりやすい管理画面

管理者向け画面では、ドライバーの運転成績が一覧で表示できます。「いま誰にどんな声かけをしたら良いか」一目でわかります。拠点別やチーム別、個人の詳細、月/週/日単位など、さまざまな視点で分析することができます。
ドライバー向け画面は、スマートフォン対応。出庫前や帰庫後に、ドライバー自身で手軽にレビューできます。
高画質で音声も良好。動作は軽く、スムーズに閲覧できます。

機能・サービス

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー 管理画面 スマートフォン対応

7.料金コミコミ

Dr.ライセンスをご利用の際は、機器をお買取りいただく「買取プラン」と1日あたり165円~の「レンタルプラン」からお選びいただけます。いずれも通信費・運用サポート費込で、すべての機能をお使いいただけます
ランニングコストを抑えたい方は「買取プラン」、初期費用を抑えたい方は「レンタルプラン」がおすすめです。

料金プラン

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー 料金コミコミ

8.補助金対象

Dr.ライセンスは、全日本トラック協会の「ドライブレコーダ導入促進助成事業」対象機器として登録されています。補助金を活用することにより、Dr.ライセンスを導入するための費用の一部が補助されます。詳細や他の助成制度についてはお問合せください。

よくある質問

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー 補助金対象

9.サポート

Dr.ライセンスの交通事故削減サポートプログラムには、安心して運用いただけるサポート体制が整っています。改善すべき点がわかりやすく、運転の振返りや効果的な安全運転指導にご活用いただける「フィードバックレポート」や「拠点結果メール」を定期配信。「データの見方がわからない」「指導がうまくできない」などのお困りごともサポートいたします。

安心サポート

Dr.ライセンス 通信型 AIドライブレコーダー 安心サポート フィードバックレポート
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